高校時代に韓国を訪れた際に初めてアリランを聴き、理由は分からないまま胸が熱くなる感覚を覚えました。今回の講演会でも、そのときと同じように心の奥から込み上げてくるものを感じました。
声の出し方だけでなく、自分の内面と向き合いながら表現することの大切さを実感し、言葉ではなく「心で歌う」という体験が印象に残っています。
VOICE
アリラン歌気功公開講演会に参加された方の声をご紹介します。
高校時代に韓国を訪れた際に初めてアリランを聴き、理由は分からないまま胸が熱くなる感覚を覚えました。今回の講演会でも、そのときと同じように心の奥から込み上げてくるものを感じました。
声の出し方だけでなく、自分の内面と向き合いながら表現することの大切さを実感し、言葉ではなく「心で歌う」という体験が印象に残っています。
講演会では、集中して歌うことで自分の内側に意識が向き、これまで気づかなかった感情や感覚を感じることができました。
特に印象的だったのは、音や声を通して自分自身と向き合う時間になったことです。深く集中していると、自然と涙が出てくる場面もあり、自分の心の動きを素直に受け止めることができました。
今回の体験を通して、自分自身との向き合い方や、日常の中での意識の持ち方について新たな気づきを得ることができました。
講演会では、思いきり声を出すことでとてもすっきりした感覚を得られました。同時に、まだ表現しきれていない自分の部分があることにも気づき、今後さらに深めていきたいと感じました。
お話の中で印象に残ったのは、「自分をまるごと受け入れる」という考え方です。声や身体、感情も含めて自分自身として受け止めることの大切さを改めて感じました。
アリランを歌う時間は、自分自身に問いかける貴重な時間だと感じています。
最初は歌詞を間違えないようにすることに意識が向いていましたが、途中からは内容よりも「感じること」に集中できるようになりました。
その中で、自分の声に対して無意識に評価をしていたことに気づきましたが、「上手かどうかではなく、そのまま受け入れてみよう」と意識を変えたことで、自分の声に対する感じ方も変わっていきました。
今回の体験は、自分自身とつながるきっかけになったと感じています。
※掲載している内容は参加者個人の感想です。
VOICE
アリラン歌気功公開講演会に参加された方の声をご紹介します。
高校時代に韓国を訪れた際に初めてアリランを聴き、理由は分からないまま胸が熱くなる感覚を覚えました。今回の講演会でも、そのときと同じように心の奥から込み上げてくるものを感じました。
声の出し方だけでなく、自分の内面と向き合いながら表現することの大切さを実感し、言葉ではなく「心で歌う」という体験が印象に残っています。
講演会では、集中して歌うことで自分の内側に意識が向き、これまで気づかなかった感情や感覚を感じることができました。
特に印象的だったのは、音や声を通して自分自身と向き合う時間になったことです。深く集中していると、自然と涙が出てくる場面もあり、自分の心の動きを素直に受け止めることができました。
今回の体験を通して、自分自身との向き合い方や、日常の中での意識の持ち方について新たな気づきを得ることができました。
講演会では、思いきり声を出すことでとてもすっきりした感覚を得られました。同時に、まだ表現しきれていない自分の部分があることにも気づき、今後さらに深めていきたいと感じました。
お話の中で印象に残ったのは、「自分をまるごと受け入れる」という考え方です。声や身体、感情も含めて自分自身として受け止めることの大切さを改めて感じました。
アリランを歌う時間は、自分自身に問いかける貴重な時間だと感じています。
最初は歌詞を間違えないようにすることに意識が向いていましたが、途中からは内容よりも「感じること」に集中できるようになりました。
その中で、自分の声に対して無意識に評価をしていたことに気づきましたが、「上手かどうかではなく、そのまま受け入れてみよう」と意識を変えたことで、自分の声に対する感じ方も変わっていきました。
今回の体験は、自分自身とつながるきっかけになったと感じています。
※掲載している内容は参加者個人の感想です。
